瑞牆

瑞牆

「ふたちゅ」が正しい。

30年前の学生時代に、1か月ほどインドを旅行(放浪)した。今のインドはどうだか知らないが、当時のインドは路上で日本人を見掛けると色んな行商人が声を掛けてきた。 カルカッタの路上を歩いていた時には、片言の日本語で、「ハシシッ(マリファナのこ...
瑞牆

一難去って。

《M》10月23日(土) ようやく瑞牆の雷火13aが登れた。膝に爆弾を抱えながらも、一緒に戦ってくれたEちゃんに感謝。結局、足掛け5年ぐらい掛かってしまったのだが、慣れてきたからと言って簡単になる訳ではなく登れるかどうかはやってみないとわか...
瑞牆

梅雨の知らせ

《M》先週末は悩ましい天気予報だった。土曜日は晴れそうなのだが、その後は梅雨入りで雨が続く予報になっているので、1日だけ通って仕留められる可能性を感じるルートがある場所を検討し、Y花ともども放置していた雷火をやりに行くことにした。そこへ、城...
瑞牆

いつものやつ

最近、会社の近くのセブンイレブンに行ってレジの前に立つと、何にも言ってないのに無言でレギュラーコーヒーのカップが目の前に置かれる。確かにホットコーヒーのレギュラー頼もうと思って行くんだけど、そんなに毎日頼んでたかなぁ。ちなみに、レジのおばさ...
カサメリ

二兎を追う者

10月最初の週末は瑞牆へ 9月は天気予報に翻弄されて結局鳳来には通わず、最終的には瑞牆を選ぶことにした。ここにはやり残した重要なルートが2本ある。1つは雷火13a、もう1つはレマンサル12d。雷火の方は、総長に混ぜてもらって先週の土曜日に...
瑞牆

レジェンド、かくあるべし。

8月5日 数週間ぶりの瑞牆へコンディションは最悪ながら、雷火をやりに行く。今回は先客ありで、雷火のある岩場に着いてみると、どこかで見た事のある変なオジサンがいた。’クライミングゆい会話’を楽しみにしているという、レジェンドのYスエさんだ。な...
瑞牆

ミトン

この数週間は毎週瑞牆に通ってクライミングをし、帰り道は山梨に入院している友人クライマーの所にお見舞に行っている。多分お見舞いに行きたい人は他にもいると思うのだが、狭い病室に多くの人が押し掛ける事を懸念していたり、諸々の事情で遠慮している人も...