プライベートクレジットについて:研究&オタク魂を爆裂させ、記事をNoteに書いてみました

<ゆ>
後日、投稿したいと思いますが、2月上旬くらいまでクライミングは結構頑張っていて、甲府幕岩の久保家最後のプロジェクトを初登し、トレーニングしているPUMP2ではTSUNAMIの5.13aまで終わり、「当面はクライミング頑張らないぞー」というお休み期に突入しました。今は、近所のB-PUMPでダラダラボルダーしたり、疲れた体を癒しつつ、頭を使う方にシフトしています。

そんなわけで、最近AIを自分のために最大限活用することにハマっており、その一環として一番苦手な分野の一つである金融・投資分野について理解を深めるためにAIを活用しています。

特にニュース記事を読んでも、全然意味がわからないプライベートクレジットの解約騒ぎについてAIと対話しながら延々と調べていたら、これは世に共有したいなーと思う記事が書けたので、Noteを活用して公開しました。

私はこれまでこのブログを除けば世の中に情報発信するタイプではなく

・Xは発信ゼロ。ほとんど見てもいない。Threadsに至ってはアカウントもない。
・インスタグラムは9年前!Facebookは3年前から投稿していない
・Tiktokはアカウントもない

というレベル感です。なぜかと言うと

話が長い。1話が最低2000字以上になるので、140文字とかちょっと呟くようなレベルで発信をしたいことがない。さらにSNSを通して人から見られることやレスポンスを期待していない

という理由でした。

実際今回も1話5000文字前後✖️5話と読む側も大変なレベルになってしまい、到底短いSNSでは発信できません。

そして普段は、人からのレスポンスを期待しておらず、前回共有したリブレに至っては、誰にみられても困らない日記をWeb上に書いているだけという状態でした。

ですが、今回は、なぜか「多くの人に読んでもらって、いろんな人の意見を聞きたい」「誰かのレスポンスが欲しい!間違いを修正されたり議論したい」って思っちゃってます。

私の中で、初めて生まれた「SNSを通して社会に発信して社会とつながりたい」という気持ちです。

いや、もちろんADHDの10話も、読んでくれて声をかけてくれる人がたくさんいたのはとっても嬉しかったんだけど、それはSNS上のつながりが欲しいというよりは、短い会話では上手に説明できない内容を仲が良い人が読んでくれてたら嬉しい!って感じだったんですよねー。

じゃあ、今回、みんなが読んで面白いような万人受けの傑作記事を書いたのか?っていうとむしろ真逆です。めっちゃマニアックな内容で、AIの力も借りつつ図表ベースで書いているのでちょっと冗長で、私の文章力のなさでそんなに読みやすくないかもです。

でもすごいマニアックに世の中の現象をネチネチ調べたい人が100人に1人くらいはいると思うので、その人から一次資料ベースで書いた内容を元に議論したり意見が聞けたらなーって感じなのです。

というわけで、少しでも検索してもらえるようにNoteにしました。全然読んでもらえなそうだけど。
「マッチングアプリに登録すれば、すごい幅広い人の中から超偏った私に興味を持ってくれる人がいないかしら・・・ドキドキ・・・」みたいな気持ち。なんとか読者を招きたいよー。でも実は炎上したり厳しいコメント言われたら、一発でシンナリしちゃいそうだけど。SNSナイーブ感でてます。

というわけで、ぜひNote見てください!見てくれたら嬉しい!
そしてコメントお待ちしております!!

Note①「コロナのお金、まだ終わってなかった話」

Note②「外から見えない2,000兆円の巨大市場:誰が出して、誰に貸して、誰が儲けているのか」

Note③「2021年に買われた企業は今どこにあるのか」

Note④「リーマンと今回、何が違うのか——急性・慢性、そしてFRBという30年の歴史」

Note⑤「AIが情報の非対称性を緩和する—専門家が本音を書けない世界で、素人が一次資料から情報をまとめることの意味」

コメント